1000系

1995年以降に導入された車両は、LED行先表示機を採用している。

1988年に登場。フロントデザインを変更した以外は300系とあまり変わりません。1999年までの長い期間導入され、現在も現役で活躍しています。

 

導入途中での仕様変更や、後から行われた改造によりいくつかの形態が存在します。また、2000年頃から車体ラッピングが行われるようになり、2018年現在、いくつかの種類のラッピングが行われています。また、2018年からは省力化のため、車体塗装(1993年以降導入車は銀色の塗装をしていた)を銀色のラッピングに変更しています。

 

※初期に導入された車両は塗装をしておらず、引退時にはアルミの溶接跡??が多少目立っていた。


※当ページの内容はフィクションです。

当ページ最終更新日 2018年11月17日

当ページ公開開始日 2018年11月17日